OTONOKO

2016.10.2 sunOPEN 11:30 START 13:00-19:00

ABOUT

今までにない新しいFESを。

ジャンルやシーズンを問わず、全国各地で開催されるようになった音楽イベント。
いわゆる"フェス"が乱立するいま、豪華ラインナップが揃い踏みするロックフェスでなく、世界トップクラスのDJが盛りあげるEDMフェスでもない、今までになかった新しい"FES"をつくりたい、そんな想いから生まれたのがOTONOKO(オトノコ)です。
レジデントはJ-POPシーンを刺激するプロデューサーであり、日本のクラブシーンを牽引するDJでもある中田ヤスタカ。
そして、OTONOKOという名前は、2013年より主宰する人気イベントTAKENOKO!!! から、OTO=音を通じて音楽ファンとの絆を深めたいと、中田ヤスタカ自身がつけました。
都市圏にいかなければなかなか観られないアーティストと出逢い、アーティストとファンやファン同士がつながっていく、この"FES"はそんな機会を大切にしたいと考えています。

YASUTAKA NAKATA

[中田ヤスタカ]
音楽家・DJ・プロデューサー
‘01年に自身のユニットCAPSULEにてデビュー。その独自の音楽性によってシーンを牽引し続けている。プロデューサーとしては、Perfume、きゃりーぱみゅぱみゅなど数々のアーティストを世に送り出した。また、世界中のアーティストから支持を受けている数少ない日本人アーティストであり、Madeon、Porter Robinson、Sophie(PC Music)など第一線で活躍中の彼らも「強くインスパイアされたアーティスト」として中田ヤスタカの名を挙げるなど、海外シーンへの影響力も大きい。国際的なセレモニーへの楽曲提供や、北陸新幹線金沢駅の発車予告音などパブリックな作品の他、ハリウッドを始めとする国内外数々の映画の楽曲制作にも携わっており、映画スター・トレック イントゥ・ダークネスでは監督であるJ・J・エイブラムスと共同プロデュースによる劇中曲も手がけているなど、その活動の幅は多岐に渡る。
近年では映画「何者」(’16)のサウンドトラック、及びに主題歌「NANIMONO(feat.米津玄師)」を発表している。

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公演名
Yasutaka Nakata presents OTONOKO[オトノコ]
日時
2016年10月2日(日)
開場11時30分  (オープニングアクト&DAM CANNEL SPECIAL STAGE)
開演13時25分  OTONOKO本公演
終演19時25分  (予定)
場所
石川県産業展示館 4号館石川県金沢市袋畠町南193番地 TEL 076-268-1121

入場について

10時45分〜
※入場は先行発売チケットの方からの順番となりますので予めご了承ください。
  1. ①先行早割/最速先行・1次・2次 U23および家族割/1次・2次
  2. ②【各プレイガイド毎】先行早割/3次 【各プレイガイド毎】U23/3次
  3. ③【各プレイガイド毎】先行早割/最終
  4. ④【各プレイガイド毎】一般前売
11時30分〜
開場(チケットとリストバンドを交換します)

ARTIST

MAIN STAGE

中田ヤスタカ 

中田ヤスタカ

‘01年に自身のユニットCAPSULEにてデビュー。その独自の音楽性によってシーンを牽引し続けている。プロデューサーとしては、Perfume、きゃりーぱみゅぱみゅなど数々のアーティストを世に送り出した。また、世界中のアーティストから支持を受けている数少ない日本人アーティストであり、Madeon、Porter Robinson、Sophie(PC Music)など第一線で活躍中の彼らも「強くインスパイアされたアーティスト」として中田ヤスタカの名を挙げるなど、海外シーンへの影響力も大きい。国際的なセレモニーへの楽曲提供や、北陸新幹線金沢駅の発車予告音などパブリックな作品の他、ハリウッドを始めとする国内外数々の映画の楽曲制作にも携わっており、映画スター・トレック イントゥ・ダークネスでは監督であるJ・J・エイブラムスと共同プロデュースによる劇中曲も手がけているなど、その活動の幅は多岐に渡る。
近年では映画「何者」(’16)のサウンドトラック、及びに主題歌「NANIMONO(feat.米津玄師)」を発表している。

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CAPSULEカプセル

CAPSULE

Perfume、きゃりーぱみゅぱみゅのプロデュースをはじめ、「LIAR GAME」シリーズのサウンドトラックや映画「スター・トレック イントゥ・ダークネス」「アップルシードアルファ」の挿入楽曲ほか国内外数々の音楽制作を手がける“中田ヤスタカ”自身のメインの活動の場となるユニット。1997年にボーカルのこしじまとしこと共に結成。2001年にCDデビュー。作詞・作曲・編曲はもちろん、演奏・エンジニアリングなどすべてを中田ヤスタカ自らが手がけるオールインワンなスタイルから繰り出される自由奔放かつ刺激的な楽曲群に、音楽界のみならず、服飾や美容、映像などクリエイティビティを共有するシーンからも熱い支持を得ている。ワールドワイドの大型フェスにも多数出演し、音響・映像・照明まで徹底的に構築したパフォーマンスでオーディンスを熱狂させている。

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きゃりーぱみゅぱみゅ 

高校を卒業した2011年夏に、ワーナーミュージック・ジャパンから、中田ヤスタカ(CAPSULE)プロデュースによるミニアルバム「もしもし原宿」(8/17発売)でメジャーデビュー。2012年5月に発売した初のフルアルバム「ぱみゅぱみゅレボリューション」は、オリコンデイリーチャート初登場1位、さらにiTunesでも日本総合チャートや世界各国のエレクトロチャートで1位を獲得。その後、自身初となる全国ツアー、日本武道館単独公演、NHK紅白歌合戦初出場と快進撃を続ける。 2013年には、初めてのワールドツアー(8つの国と地域、13都市)を大成功させ、2013年6月に満を持して発表したセカンドアルバム「なんだこれくしょん」は、オリコンウィークリーチャート初登場1位を獲得。
そして2014年、2度目となるワールドツアー(11の国と地域、15都市)も大成功で終え、サードアルバム「ピカピカふぁんたじん」は、北南米、欧州、オセアニア、アジア圏など世界4大陸、15ヶ国(地域)で同時発売。2作連続となるオリコンウィークリーチャート初登場1位を獲得。そして約3万5千人を動員したホールツアー 「きゃりーぱみゅぱみゅの雲の上のHEAVEN’S DOOR」(15都市17公演)、さらに自身最大規模のアリーナツアー「きゃりーぱみゅぱみゅの からふるぱにっくTOY BOX」(9公演)が大盛況のうちに終了。
デビュー5周年を迎える2016年は、初のアニバーサリーイヤーとして、自身初となるベストアルバム「KPP BEST」の発売や、3度目のワールドツアーの開催など、様々な企画を展開中。 そのかわいい容姿からは想像がつかないほど自由奔放で、オリジナリティ溢れる表現でファンを魅了し続けている。アーティスト活動とファッション面での活動を掛け合わせた、『HARAJUKU』のアイコンとしての存在が、全世界から注目を集める。

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KICK THE CAN CREWキックザカンクルー

KICK THE CAN CREW

1997年、KREVA、LITTLE、MCUとソロ活動していた3MCによって結成されたHIP HOPグループ。同年「タカオニ/カンケリ」でインディーズデビュー、2001年5月「スーパーオリジナル」でメジャーデビューし、「クリスマス・イヴRap」「マルシェ」「アンバランス」「イツナロウバ」「sayonara sayonara」など数々のヒット曲生み出している。デビューアルバム「VITALIZER」はオリコンウィークリーチャート初登場3位、ベストアルバム「BEST ALBUM 2001-2003」(2003年11月)は、初登場1位を獲得するなどKICK旋風を巻き起こす。さらに2002年12月31日には、第53回NHK紅白歌合戦に「マルシェ」で初出場、私服での出演も話題になるほど。彼らの活動は日本国内に留まらず、台湾から台湾親善大使を任命、招聘されたり、ニューヨークで開催されているヒップホップ界の最高峰アワード「THE SOURCE HIP HOP MUSIC AWARDS 2003」に日本人初ノミネートされ、アルバム「magic number」がフランス、カナダ、イギリス、キューバのアーティストらの作品とともに「International Album of the Year」を受賞するなど勢いは止まらない。ライブ活動も精力的に行い、ストリート出身の彼らは全国のクラブを中心に、全国ホールツアー、アリーナツアーなども開催している。チケットは即日完売と名実とともに人気を不動のものにする。 日本において「HIP HOP」という新しいジャンルをメジャーにし、拡め定着させた功績は実に高い。
 2004年6月、人気絶好調の中、KICK THE CAN CREW活動休止を発表。個々のソロ活動に専念するも、夏のフェスティバルなどでKREVAのステージにサプライズ出演したり、KREVA作品に参加するなどはあったが、2014年夏、何の前触れもなく「ROCK IN JAPAN FES 2014」に約11年振りにKICK THE CAN CREW名義として出場のニュースが流れるや瞬く間にYahoo!トップニュースにあがるほどの反響を巻き起す。その後もアニバーサリーを掲げた「FM802 MEET THE WORLD BEAT」「908 FESTIVAL」へ出演が発表。残念ながら台風で中止になってしまった「MEET THE WORLD BEAT」。KICKは関西の音楽ファンのためにと、12月にスピンオフライブ「KICK THE WORLD BEAT」を企画、11年振りに単独公演をなんばHatchで1日2公演行う。全公演ともデビュー当時からの根強いファンのほかに、初めて聴く、知る人たちも多くいた。活動をしていなくても新しいファンが増えてるというのは、彼らの楽曲の持つ魅力が失われることなく輝き続けていると実感させるものだった。 これぞKICK!! スーパーグループの華麗な復活劇!! だった。
 今後は常に発していた「どの会場でも反応がよくて人気があったら今後もやってもいいよね」と言っていた3人。スキルも実力も人気も兼ね備えた唯一無二のスーパーグループ「KICK THE CAN CREW」の活動をお楽しみに!!

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TETSUYA KOMURO小室哲哉

KICK THE CAN CREW

1958年11月27日東京都生まれ。
音楽家。音楽プロデューサー、作詞家、作曲家、編曲家、キーボーディスト、シンセサイザープログラマー、ミキシングエンジニア、DJ。83年、宇都宮隆、木根尚登とTM NETWORK(のちのTMN)を結成し、84年に「金曜日のライオン」でデビュー。
同ユニットのリーダーとして、早くからその音楽的才能を開花。93年にtrfを手がけたことがきっかけで、一気にプロデューサーとしてブレイクした。以後、篠原涼子、安室奈美恵、華原朋美、H Jungle With t、globeなど、自身が手がけたアーティストが次々にミリオンヒット。2010年、作曲家としての活動を再開。AAA、森進一、北乃きい、超特急、SCANDAL、Tofubeats、超新星、SMAP、浜崎あゆみなど幅広いアーティストに楽曲を提供している。

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でんぱ組.inc 

古川未鈴、相沢梨紗、夢眠ねむ、成瀬瑛美、最上もが、藤咲彩音の6人組ユニット。「ディアステージ」に所属し、様々な活動を展開。メンバーはもともと、アニメ・漫画・ゲームなど、自分の趣味に特化したコアなオタクでもある!また、東京コレクションやミキオサカベをはじめとして、様々なクリエイターとのコラボレーションを活発に展開し、国内のみならず海外からも注目を集め、台北やジャカルタでのファッションイベントにも参加。さらに日本代表として、2013年にはJAPAN
EXPOに日本代表として出演。2014年度は東アジア文化都市2014横浜親善大使を務めた。TOY'S FACTORYの新レーベルMEME TOKYOに所属。シングル『 W.W.D / 冬へと走りだすお!』が、マイナスからのスタートなめんな!というキャッチフレーズで話題になり日本武道館で1万人動員。 国立競技場代々木第一体育館2days単独公演を大成功させた。シングル『あした地球がこなごなになっても』でミュージックチャート1位を獲得。2015年はワールドツアーも敢行。MTV「ワールド・ワイド・アクト賞」の日本部門「ベスト・ジャパン・アクト」のウィナーに。2016年4月27日には待望のNEWアルバム『GOGO DEMPA』をリリース。いま大注目のアイドルグループです!

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DAISHI DANCEダイシ・ダンス

札幌を拠点に活動するHOUSE DJ/PRODUCER。マッシブなHOUSEからメロディアスなHOUSEまでハイブリッドでカッティングエッジなDJスタイルでダンスフロアに強烈なピークタイムと一体感を創り出す。アジア最大のクラブイベントageHa【ARENA】やWOMB、VISIONなど東京を代表する大箱でレギュラーパーティを開催する他、札幌・大阪・京都・福岡・広島・沖縄などの国内の大型メジャークラブでレギュラーパーティを持ち、韓国では2016年DJ MAG TOP100CLUBS No5に選出されたOCTAGONのレジデントDJを務める。各地のCLUBでのDJは年間200回ほどのギグをこなしていて海外のFESやCLUBへの出演も頻繁に行っている。
ピアノやストリングスを軸としたメロディアスな楽曲プロデュースが特徴的で多数のリミックスやプロデュース作品、定期的にリリースされるアルバム、MIX CD、スタジオジブリ楽曲のカバーアルバムシリーズなど活動は多岐に渡り、いずれも記録的なロングセールスとなっている。
2015年4月にはRe-Edit BEST ALBUM”TIMETRAVELER”をリリースした。
デビュー当初から韓国での活動も本格的に行っていてSEOUL最大で世界ランキング5位のCLUB OCTAGONでのレギュラーDJを務める他、BIGBANG、AFTERSCHOOL、RAINBOWをはじめ韓国の人気アーティストへの楽曲提供も多数手掛けている。

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80KIDZ (LIVE SET)エイティーキッズ

‘07年1月に結成。自主制作で2枚のMIX CDをリリース後、様々な国内外アーティストとの共演を経て楽曲制作を開始。オリジナル楽曲やリミックスがSNSを通じて瞬く間に世界中で話題となり、初期作品集の12”シングル『DISDRIVE EP』(2008/04)は即完売を記録。以後、フル・アルバム4作品、リミックス集やダンス・トラック集をリリースし、FUJI ROCK FESTIVAL、ROCK IN JAPAN、COUNTDOWN JAPAN、SUMMER SONICをはじめとするビッグ・フェスに出演。ロックとダンスの垣根を越えて活躍中。’15年9月に京都出身のロック・バンドHAPPYを、’15年12月にスーパーベーシストKenKenとコラボレーションしたEPをリリース、’16年3月23日にはHAPPY、KenKenに加え、パリ出身のインディー・ロック・バンドJAMAICAのボーカリストAntoine Hilaire、国内の新進気鋭アーティストCapeson、Maika Loubté、OBKRらとのコラボを含む5thフル・アルバム『5』をリリースした。

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TeddyLoidテディロイド

TeddyLoid

弱冠18才にしてMIYAVIのDJ~サウンド・プロデューサーとしてワールドツアーに同行し、そのキャリアをスタート。
☆Taku Takahashi(m-flo)と共にガイナックスのアニメ"Panty & Stocking with Garterbelt"のOSTをプロデュース。柴咲コウ、DECO*27とのユニット、galaxias!の結成、ももいろクローバーZの"Neo STARGATE"のサウンドプロデュース~2013年の西武ドーム大会へのゲスト出演、アニメ『メカクシティアクターズ』へのBGM提供、ボーカロイドIAのプロデュース〜リミックス、『アニメ(ーター)見本市』中の吉崎響監督作品『ME!ME!ME!』、スクウェア・エニックスの『無限∞ナイツ』、宮本亜門演出のWRECKING CREW ORCHESTRAの長編新作公演、"SUPERLOSERZ SAVE THE EARTH 負け犬は世界を救う"等を手掛ける。2014年8月にキングレコードEVIL LINE RECORDSよりEP、"UNDER THE BLACK MOON"、続く9月にファーストアルバム、"BLACK MOON RISING"をリリースし、ソロ・アーティストとしてメジャー・デビュー。2015年夏には『ももいろクローバーZ×TeddyLoid Remix Project』をスタートし、9月には初の公式リミックス・アルバム、"Re:MOMOIRO CLOVER Z"としてリリースを実現。ももいろクローバーZの夏の大型公演『桃神祭2015』では、DJとしてフロントアクト出演を果たした。12月には全12曲に計14組の豪華ゲスト・アーティストを迎えた初のコラヴォレーション作品、"SILENT PLANET"をオリジナル2ndアルバムとしてリリース。小室哲哉、中田ヤスタカ、柴崎コウ、KOHH他、豪華かつ大胆な共演が話題となっている。4月からオンエア中のモード学園グループの学校法人・専門学校 HALの2016年度TVCM「嫌い、でも、好き」篇では、音楽を担当している。

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banvoxバンヴォックス

東京を拠点に活動するプロデューサー/DJ。
2011年より活動を開始し、同年にインターネットレーベルMaltine Recordsよりリリースしたデビュー作『Intense Electro Disco』が僅か2日間で4,000DLを記録。
2012年にリリースしたデジタルEP『INSTINCT DAZZLING STARLIGHT EP』で米ダンス/クラブミュージック配信サイト最大手のBeatport 総合チャートで2位獲得という快挙を成し遂げ、更にAmazon Mp3 ダンスチャート1位、iTunes ダンスチャート4位、とデジタルチャートを席巻。クラブ/DJシーンにおいて一躍その名を轟かせる存在となる。
その作品群はDavid Guetta やDirtyloud、BBC Asian Network 等に激賞され、2013年にはTHE HACIENDA OISO FESTIVAL 2013 やBIG BEACH FESTIVAL 13、Road to Ultra等 名だたるパーティーにも出演。
以降deadmau5主宰のレーベルmau5trap からForeign Beggars ”Flying To Mars Banvox Remix”、deadmau5やSteve Aoki の作品をリリースする米大手レーベルULTRA RECORDS からMNDR"UBCL(Banvox Remix)" 等海外アーティストのリミックスを立て続けに担当。

2014年にはiTunesがその年に最も活躍が期待されるアーティストに送る“iTunes NEW ARTISTS 2014”に選出され、リリースしたシングル『Connection/Spin It Back Now』『Love Strong/Watch Me Dance』はそれぞれiTunes ダンス/エレクトロニックチャートで1位を獲得。
4月には自身初となるCD作品『Watch Me Dance』をタワーレコード限定でリリースし同作はタワーレコードのレコメンドタイトル”タワレコメン”にも選出。同月開催されたSkrillexの日本でのClub Gigでは共演を果たす。さらに9月にはDJとしてULTRA JAPAN 2014のメインステージに出演し、12月にリリースしたファーストフルアルバム『Don’t Wanna Be』はiTunesダンスチャートで1位、総合アルバムチャートで4位を記録した。

その勢いは留まる事を知らず、2015年2月には話題のGoogle AndroidGoogle Android CM「じぶんを おもいきり」篇の楽曲プロデュースを担当。同曲は音楽検索アプリ最大手Shazamジャパンチャート1位を記録し話題に。そして5/20にリリースした『Summer / New Style』はiTunesダンスチャートの1位2位を独占。立て続けにリリースしたEP『At The Moment』では自身初となるMVも公開。

11月には2度目となるGoogle Android CM楽曲を担当。同CMに起用された”Watch Me”は米大手配信サイトBeatport Dubstep Chart、iTunes Dance Chart、そしてShazam Japan Chartで1位と三冠を達成。その注目度の高さを証明した。

ライブ出演としてはULTRA KOREA、ULTRA EUROPE等海外フェスへの出演。ULTRA KOREAではSkrillexとも再会しパフォーマンスと楽曲を賞賛される。そして7月には国内最大級のフェスティバル、フジロックフェスティバル2015出演。さらに2年連続となるULTRA JAPAN 2015への出演を果たす。同年大晦日にはCOUNT DOWN JAPAN 15/16へも出演し同年を締めくくった。

さらに2016年4月にはモード学園の新CM楽曲プロデュースを担当。5月からは自身のソロ作の連続リリース、そして”Red Bull Summer Edition Music Playlist”へのエクスクルーシブ楽曲提供、さらには米Jersey Club シーンの第一人者、R3LLとのコラボレーション、『DOWN』がDim Makよりリリース。
時代の先を行くそのクリエイティビティーはPorter Robinson、Madeon、Getter、Flux Pavilion、Bear Grillz等ワールドクラスのアーティストがビッグフェスやオウンドメディアで楽曲をプレイしているという事実からもその評価の高さが伺える。

banvoxが繰り出す最先端の音楽は海を超え、どこまでも広がり続ける。

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TEMPURA KIDZテンプラキッズ

キレキレの本格ダンスとコミカルな動きが特徴のカラフルポップなアーティスト「TEMPURA KIDZ」。きゃりーぱみゅぱみゅの初代キッズダンサーとして活躍していた5人組が、2013年3月 1st Single「ONE STEP」でメジャーデビュー。デビュー前にYOUTUBE へ投稿した
"CIDERCIDER" は130 万回再生を突破し、国内外から多くのコメントが寄せられ話題に。
大型フェスに多く出演し、" PIZZA HUT"のイメージキャラクターや、Be ポンキッキーズの レギュラー出演、全米大ヒット映画『くもりときどきミートボール2』の日本版の主題歌に抜擢 されるなど、各所から注目を集めた。2014年には「1番ソングSHOW」「 しゃべくり007」「関 ジャニの仕分け∞」などに出演し、オリジナルダンスパフォーマンスを披露。
NHK Eテレでは初の冠番組となる「ダン!ダン!ダンス!~ TEMPURA KIDZと踊っちゃお ~」が放送された。高知県で開催された「よさこい祭り」では、振付・衣装デザインを担当し、 初参加で見事”審査員特別賞”を受賞、2015年には見事”金賞”を受賞し快挙を達成した。 タイ、フィリピン、台湾、ミャンマー、シンガポール、フランスなど海外でも活躍するTEMPURA KIDZの今後に目が離せない!

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新しい学校のリーダーズ 

敷かれたレールから個性と自由でみ出していくダンスヴォーカルユニット「新しい学校のリーダーズ」
学校を連想させるサウンドに、攻めの利いたダンスと、はみ出しMC、確かな“ステージ力“で、ライブぅを中心に2015年7月から活動開始。
デビュー前にも関わらず、「Google Android 」のCMに起用される等、1部界隈で話題を博す。
そして、事務所の仕込みなく原宿JKJCが予想する2016年トレンド予想でも上位にランクイン、新曲「学校行けやあ゛」のMusicVideoが1日で25万再生突破するなど、じわり話題となっている!!

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OPENING DJ AUDITION WINNER

IRONROCKアイアンロック

IRONROCK

DAM CHANNEL SPECIAL STAGE

DAM CHANNEL SPECIAL STAGE 高橋みなみ

2nd STAGE

妄想キャリブレーション

妄想キャリブレーション

中田クルミ

中田クルミ

DJさわやかな2人組

DJさわやかな2人組

Cupitron

Cupitron

Kus Kus

Kus Kus

ほくりくアイドル部

ほくりくアイドル部

YOCO ORGAN

YOCO ORGAN

エイトMAN

エイトMAN

FAKEDOLL

FAKEDOLL

おやゆびプリンセス

おやゆびプリンセス

Wicked Eyes

Wicked Eyes

MERMAID

MERMAID

SHuN

SHuN

南圭

南圭

GEKI

GEKI

KANAZAWA CLUB EVENT ”MONSTAR”(YUSKE & YANAGI)

KANAZAWA CLUB EVENT ”MONSTAR”(YUSKE & YANAGI)

2nd STAGE SHOW CONTENTS

GUEST MODEL

柴田 紗希

柴田 紗希

村田倫子

村田倫子

中田クルミ

中田クルミ

やのあんな

やのあんな

Bold-Bloom / PATIO /クラブミュージック作曲セミナー(van van舟崎康介)

BOOTH

ドミノ・ピザ/ゴーゴーカレー/チャイナタウンデリ(横浜中華街)/串かつずーさん/ハーロック他

前・後夜祭

オフィシャルグッズ

TIME TABLE

MAP

屋内マップ

屋外ブース

TICKET スタンディング

一般前売券
2016年9月10日(土)10:00~
2016年10月1日(土)18:00まで
最終先行早割¥5,300 ローソンチケット(http://l-tike.com/concert/mevent/?mid=213426) チケットぴあ Pコード:308-018 (http://w.pia.jp/t/otonoko/) イープラス(http://eplus.jp/) セブンチケット(http://7ticket.jp/) ホクチケ(http://hokurikuticket.com/) TSUTAYA(TSUTAYA金沢店/TSUTAYA金沢有松店 /示野本店)
弾丸日帰りバスツアー
2016年8月31日(土)15:00~
オリオンツアーOTONOKO弾丸日帰りツアー
ヴィレッジヴァンガード
特別チケット
2016年9月16日(金)〜
ヴィレッジヴァンガード特別チケット
当日券
2016年10月2日(日)
当日券¥5,800 金沢産業展示館4号館前 チケット売り場

※上記価格には消費税が含まれております。
※3歳以下入場不可
※家族割、U23チケットは販売終了いたしました。
※U23は23歳以下(2016年10月2日時点で23歳以下)の方が対象です。入場時、学生証など年齢を証明するものが必要となります。
※家族割(4名)は大人2名+小人(中学生以下)2名、大人1名+小人(中学生以下)3名の組合せとなります。家族であっても大人4名や大人3名のご入場はできません。
※家族割は大人2名+小人1名の計3名でも入場可能です。

NOTICE

みなさんと楽しい時間(とき)を過ごしたい!!もちろんアーティストも私達スタッフも同じ願いです。
長時間のライブイベントですので、体調管理には充分注意してご参加下さい。

ACCESS

石川県産業展示館 4号館 石川県金沢市袋畠町南193番地 TEL 076-268-1121