OTONOKO

2018.10.13 SAT

ABOUT

今までにない新しいFESを。

日本を代表する音楽プロデューサー中田ヤスタカの故郷である石川県金沢市を
舞台に開催された音楽フェス、「OTONOKO」
地方にて初開催されるフェスとしては、異例の6,500人(2016年)/8,260人(2017年)を動員し、盛大に幕を閉じた。

“今までにない新しいFESを”

をコンセプトに、音楽プロデューサー中田ヤスタカの手がけるFES。
豪華ラインナップのロックフェスでもなく、世界トップクラスのDJが盛り上げるクラブフェスでもない。

そんな“今までにない新しいFES”を目指し、今年も2018年に開催が決定!!
観るものとの一体感を生む圧倒的なステージは必見!

YASUTAKA NAKATA

[中田ヤスタカ]
音楽家・DJ・プロデューサー

‘01年に自身のユニットCAPSULEにてデビュー。日本を代表するエレクトロシーンの立役者であり、Kawaiiダンスミュージックからハードなトラックまで、その独自の感性によって世界中のアーティストから支持を受けている数少ない日本人アーティスト。Madeon、Porter Robinson、Sophie(PC Music)など海外の第一線で活躍中の彼らも「強くインスパイアされたアーティスト」として中田ヤスタカの名を挙げるなど、シーンへの影響力は絶大。

ソロアーティストとして、日本人初となるUltra Music Festival世界公式アンセム(2017)を手がけた「Love don't lie(feat.ROSII)」、Zedd「Stay」のリミックス、Charli XCXとのコラボが話題となった楽曲「Crazy Crazy」、国内においては映画「何者」(’16)の主題歌「NANIMONO(feat.米津玄師)」、日清カップヌードル チリトマトヌードル 「White Mystery篇」CM曲で話題となった、中田ヤスタカの十八番とも言えるボーカルカットアップが特徴のカラフルな楽曲「White Cube」を発表。

音楽プロデューサーとしてはPerfume、きゃりーぱみゅぱみゅなど数々のアーティストを世に送り出し、国内外のポップシーンを常に牽引してきた。

また、国際的なセレモニーへの楽曲提供などパブリックな作品の他、「LIAR GAME」シリーズのサウンドトラックなど、数々の映画の楽曲制作にも携わっており、ハリウッド映画「スター・トレック イントゥ・ダークネス」では監督であるJ・J・エイブラムスと共同プロデュースによる劇中曲も手がけた。

2018年2月7日には、「クラブ・カルチャー × ゲーム・サウンド× ネオトーキョー 」最新のモードがコンパイルされたソロアルバム「Digital Native」を発表し、iTunesアルバム総合ウィークリーチャートで1位を記録。

クラブシーンを核に、時代をナナメに切り取る独自のセンスによって、ゲーム、ファッション、映画まで、その活動は多岐に渡る。

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公演名
Yasutaka Nakata presents OTONOKO[オトノコ] 2018
日時
2018年10月13日(土)11:00 open / 13:00 start / 19:00 closed(予定)
場所
石川県産業展示館 4号館石川県金沢市袋畠町南193番地 TEL 076-268-1121

OTONOKO OPENING DJ AUDITION

ARTIST

中田ヤスタカ 

中田ヤスタカ

音楽家・DJ・プロデューサー

‘01年に自身のユニットCAPSULEにてデビュー。日本を代表するエレクトロシーンの立役者であり、Kawaiiダンスミュージックからハードなトラックまで、その独自の感性によって世界中のアーティストから支持を受けている数少ない日本人アーティスト。Madeon、Porter Robinson、Sophie(PC Music)など海外の第一線で活躍中の彼らも「強くインスパイアされたアーティスト」として中田ヤスタカの名を挙げるなど、シーンへの影響力は絶大。

ソロアーティストとして、日本人初となるUltra Music Festival世界公式アンセム(2017)を手がけた「Love don't lie(feat.ROSII)」、Zedd「Stay」のリミックス、Charli XCXとのコラボが話題となった楽曲「Crazy Crazy」、国内においては映画「何者」(’16)の主題歌「NANIMONO(feat.米津玄師)」、日清カップヌードル チリトマトヌードル 「White Mystery篇」CM曲で話題となった、中田ヤスタカの十八番とも言えるボーカルカットアップが特徴のカラフルな楽曲「White Cube」を発表。

音楽プロデューサーとしてはPerfume、きゃりーぱみゅぱみゅなど数々のアーティストを世に送り出し、国内外のポップシーンを常に牽引してきた。

また、国際的なセレモニーへの楽曲提供などパブリックな作品の他、「LIAR GAME」シリーズのサウンドトラックなど、数々の映画の楽曲制作にも携わっており、ハリウッド映画「スター・トレック イントゥ・ダークネス」では監督であるJ・J・エイブラムスと共同プロデュースによる劇中曲も手がけた。

2018年2月7日には、「クラブ・カルチャー × ゲーム・サウンド× ネオトーキョー 」最新のモードがコンパイルされたソロアルバム「Digital Native」を発表し、iTunesアルバム総合ウィークリーチャートで1位を記録。

クラブシーンを核に、時代をナナメに切り取る独自のセンスによって、ゲーム、ファッション、映画まで、その活動は多岐に渡る。

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CAPSULEカプセル

CAPSULE

Perfume、きゃりーぱみゅぱみゅのプロデュースをはじめ、「LIAR GAME」シリーズのサウンドトラックや映画「スター・トレック イントゥ・ダークネス」「アップルシードアルファ」の挿入楽曲ほか国内外数々の音楽制作を手がける“中田ヤスタカ”自身のメインの活動の場となるユニット。1997年にボーカルのこしじまとしこと共に結成。2001年にCDデビュー。作詞・作曲・編曲はもちろん、演奏・エンジニアリングなどすべてを中田ヤスタカ自らが手がけるオールインワンなスタイルから繰り出される自由奔放かつ刺激的な楽曲群に、音楽界のみならず、服飾や美容、映像などクリエイティビティを共有するシーンからも熱い支持を得ている。ワールドワイドの大型フェスにも多数出演し、音響・映像・照明まで徹底的に構築したパフォーマンスでオーディンスを熱狂させている。

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Kyary Pamyu Pamyuきゃりーぱみゅぱみゅ

きゃりーぱみゅぱみゅ

1993年1月29日生まれ
東京都出身 / 趣味:音楽

高校を卒業した2011年夏に、ワーナーミュージック・ジャパンから、中田ヤスタカ(CAPSULE)プロデュースによるミニアルバム「もしもし原宿」(8/17発売)でメジャーデビュー。2012年5月に発売した初のフルアルバム「ぱみゅぱみゅレボリューション」は、オリコンデイリーチャート初登場1位、さらにiTunesでも日本総合チャートや世界各国のエレクトロチャートで1位を獲得。その後、自身初となる全国ツアー、日本武道館単独公演、NHK紅白歌合戦初出場と快進撃を続ける。 2013年には、初めてのワールドツアー(8つの国と地域、13都市)を大成功させ、2013年6月に満を持して発表したセカンドアルバム「なんだこれくしょん」は、オリコンウィークリーチャート初登場1位を獲得。
そして2014年、2度目となるワールドツアー(11の国と地域、15都市)も大成功で終え、サードアルバム「ピカピカふぁんたじん」は、北南米、欧州、オセアニア、アジア圏など世界4大陸、15ヶ国(地域)で同時発売。2作連続となるオリコンウィークリーチャート初登場1位を獲得。そして約3万5千人を動員したホールツアー 「きゃりーぱみゅぱみゅの雲の上のHEAVEN’S DOOR」(15都市17公演)、さらに自身最大規模のアリーナツアー「きゃりーぱみゅぱみゅの からふるぱにっくTOY BOX」(9公演)が大盛況のうちに終了。
デビュー5周年を迎える2016年は、初のアニバーサリーイヤーとして、自身初となるベストアルバム「KPP BEST」の発売や、3度目のワールドツアーの開催など、様々な企画を展開中。
そのかわいい容姿からは想像がつかないほど自由奔放で、オリジナリティ溢れる表現でファンを魅了し続けている。アーティスト活動とファッション面での活動を掛け合わせた、 『HARAJUKU』のアイコンとしての存在が、全世界から注目を集める。

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m-floエム-フロウ

m-flo

98年にインターナショナルスクールの同級生だった
☆TakuとVERBALの2人で活動をスタート。

後に、ヴォーカルとしてLISAが加入し、m-floとして本格的に始動。
同年にインディーズからリリースした「The Way We Were」は驚異的なセールスを記録。

99年7月に1stマキシシングル「the tripod e.p.」でメジャーデビュー、
オリコン初登場でいきなり9位をマークした。
その後も快進撃を続け、シングル12枚、
オリジナルアルバム2枚をリリースし大ヒットをおさめた。

2nd ALBUM「EXPO EXPO」に至っては80万枚のセールスを樹立し、
日本の音楽シーンに強烈なインパクトを与えた。
02年にLISAがソロ活動に専念するため、惜しまれながら脱退を決断。

03年、VERBALと☆Takuの2人となったm-floは、
さまざまなアーティストとコラボしていくという"Loves"シリーズで
日本の音楽史に“featuring"という概念を定着させた。

05年には日本武道館でのワンマンライブを、
07年には横浜アリーナ公演をかつてないほどのスケールで大成功させる。
また"ROCK IN JAPAN FESTIVAL"や"SUMMER SONIC"などのステージにも登場するなど、
アンダーグランドからオーバーグラウンドまで、縦横無尽な活動で、
日本の音楽シーンに新たな風を吹き込んだ。

08年、41組とのコラボレーションを実現した"Loves"シリーズに終止符を打ち、
新たな可能性を求め、プロデュースやリミックス、DJ、また自身のブランドや
別ユニットなど個々の活動で活躍していた。

そして2017年。

日本を代表する最強のトライポッド「m-flo」が15年振りに
LISA・VERBAL・☆Taku Takahashiのオリジナルメンバーで完全復活!!
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PKCZ®ピーケーシーズ

EXILE HIRO、DJ MAKIDAI、VERBAL(m-flo)、DJ DARUMAが中心となり音楽、ファッション、アート、カルチャー等、様々なジャンルで「本物の感動や理屈抜きにカッコ良いと思える感覚」をMIXして、新しい価値を創造するクリエイティブ・ユニット。世の中がワクワクするような、日本・東京の新たな魅力を世界に届けている。「MIX the WORLD」を掲げるその活動は多岐に渡り国内アーティストは勿論、Afrojackとの楽曲やJanet JacksonのRemix等、海外アーティストとのコラボレーションも重ねる。2016年には日本最大級のハロウィンイベントを幕張メッセで開催した他、「PKCZ® GALLERY STORE」のオープン等で大きな話題を呼んでいる。また、昨年末に不慮の事故により活動休止を余儀なくされたが、強靭な精神力で見事に復活を遂げ、2017年4月28日にPKCZ®としては、初のオリジナル音源となるAfrojackプロデュース曲「PLAY THAT feat.登坂広臣,Crystal Kay,CRAZYBOY」を配信リリース。iTunes総合チャート1位を初め、各配信チャートの1位を独占した。6月に海外FES「ULTRA SINGAPORE」にて、3人揃っての復帰を果たし、7月には世界最大級の野外音楽FES「Tomorrowland」@ベルギーに参戦。1万人収容の「Smash The House」ステージに登場したPKCZ®は緩急織り交ぜたFES対応のSETで徐々に観客をROCKし、最終的には見事にGrooveを作り、海外BIG FESにて確かな爪痕を残した。その勢いに乗ってリリースした1st ALBUM「360° ChamberZ」は、HIPHOPレジェンド=METHOD MAN(Wu-Tang Clan)や日本を代表する世界のReggae Sound=MIGHTY CROWNやLDHからEXILE THE SECOND・三代目J Soul Brothers・GENERATIONS他、豪華13組を迎えた内容でオリコン・ウイークリーチャート3位を記録。2018年2月には、遂にオランダの名門DANCE MUSICレーベル【Spinnin’/TRAP CITY】よりHIPHOPレジェンド=SNOOP DOGGを迎えた、PKCZ®&SNOOP DOGG&YULTRON名義の世界デビュー曲「BOW DOWN feat. CRAZYBOY from EXILE TRIBE」をリリース。 今後も国内・海外問わず精力的に活動をしていくPKCZ®から目が離せない

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DAISHI DANCEダイシ・ダンス

DAISHI DANCE

札幌を拠点に活動するDJ/PRODUCER。
TRIBAL、OLDSCHOOL、MELODICなHOUSEからマッシブなEDMまでその時代で最もアップリフティングなダンスミュージックを軸に、4台のCDJを駆使した様々なジャンルを横断する唯一無二のプレイスタイルでダンスフロアに強烈なピークタイムと一体感を創り出す。
幅広い選曲とエンターテインメント性溢れるプレイを武器にDJ GIGは年間200回以上にも及ぶ。
アジア最大のクラブイベントageHaやWOMB、VISIONなど東京を代表する大箱でレギュラーパーティを開催。札幌・大阪・京都・広島・福岡・沖縄などの日本国内のBIG ROOM CLUBでレギュラーDJを務め、ULTRA、electrox、MUSIC CIRCUS、RISING SUN ROCK FESTIVAL、ROCK IN JAPAN FESTIVALなど大型FESTIVALに出演している。
海外での活動も頻繁に行っており、ロサンゼルス、ハワイ、韓国、中国、台湾、タイ、フィリピン、モンゴルなどの各地で行われたFESTIVAL、CLUBに出演。韓国ではDJ MAG TOP100CLUBS No5に選出されたOCTAGONのレジデントDJを務めている。
一方で、プロデューサーとしても2006年に「the P.I.A.N.O. set」で日本と韓国で同時デビューして以降ハイペースでたくさんのアルバムをリリースし、アルバム累計100万枚以上のセールスを記録している。
ピアノやストリングスを軸としたメロディアスな楽曲プロデュースが特徴的で、なかでもスタジオジブリ作品の名曲をハウスカバーしたアルバム「the ジブリ set」シリーズは異例の大ヒット、驚異的なロングセールスとなりクラブシーンの枠組みを越えDAISHI DANCEの名を広く知らしめることとなった。独自の哀愁メロディと日本の伝統和楽器とのコラボレーションも大きな特徴となっている。
また、Cr2 Recordsから盟友MITOMI TOKOTOと共作でリリースしたSAX@ARENAはbeatport総合TOP5にランクインするなどインターナショナルレーベルからのリリースや海外ヘッドライナーのREMIXなど国内外様々なアーティストのプロデュース、コラボレーションも精力的で、 プロデュースワークではJ-POPアーティストのみならず、BIGBANGのHaru HaruやMY HEAVENをプロデュースするなど韓国アーティストへの楽曲提供も多数行っている。

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TeddyLoidテディロイド

TeddyLoid

音楽プロデューサー / DJ。
18歳でMIYAVIのメインDJ~サウンドプロデューサーとして13カ国を巡るワールドツアーに同行し、キャリアをスタート。m-flo、ゆず、柴崎コウ、ももいろクローバーZ、中田ヤスタカ、KOHH、HIKAKIN & SEIKIN、Crossfaith、米良美一、the GazettE、ちゃんみな、DAOKO、アイナ・ジ・エンド(BiSH)、IA、じん他、様々なコラボレーション、プロデュースが国内外で話題に。『Panty & Stocking with Garterbelt』、『ME!ME!ME!』等のアニメのサウンドトラック、ゲーム、CM音楽等も多数手がける。また2016年には海外のSpotifyで最も再生された日本のアーティスト5組 に選出され、2017年には4カ国10都市に及ぶワールドツアーを敢行した。

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banvoxバンヴォックス

東京を拠点に活動する音楽プロデューサー。
2011年より活動を開始し、インターネットレーベルMaltine Recordsよりリリースしたデビュー作『Intense Electro Disco』が2 日間で4,000DLを記録。
2012年に英Surfer Rosa RecordsからリリースしたデジタルEP『INSTINCT DAZZLING STARLIGHT EP』が米ダンス系配信最大手Beatport 総合チャートで2位獲得という快挙を成し遂げ一躍その名を轟かせる存在となる。その作品群はDavid Guetta やAvicii、Dirtyloud、BBC Asian Network 等に激賞され、以降海外アーティストのリミックスを立て続けに担当。
2014年には“iTunes NEW ARTISTS 2014”に選出され、以降リリースしたシングルはそれぞれiTunes Japan Dance / Electronic Chartで1位を獲得。また、自身初のCD作品『Watch Me Dance』をタワーレコード限定でリリースし、レコメンドタイトル”タワレコメン”にも選出。同月開催されたSKRILLEXの日本でのClub Gigで共演を果たす。12月にリリースした1stフルアルバム『Don’t Wanna Be』はiTunes Japan Dance Chart 1位、iTunes Japan Chart 4位を記録した。
その勢いは留まる事を知らず、2015年2月にはGoogle Android CM「じぶんを おもいきり」篇の楽曲プロデュースを担当。同曲はShazamジャパンチャート1位を記録。5月には同曲「Summer / New Style」でワーナーミュージック・ジャパンよりメジャーデビューを果たし、iTunes Japan Dance Chart1位2位を独占。立て続けにリリースしたEP『At The Moment』では自身初となるMVも公開。11月には2度目となるGoogle Android CM楽曲を担当。同CM曲「Watch Me」はBeatport Dubstep Chart、iTunes Japan Dance Chart、そしてShazam Japan Chartで1位と三冠の快挙を達成。ライブ出演としてはULTRA KOREA、ULTRA EUROPE等海外フェスへの出演。ULTRA KOREAではSKRILLEXとも再会しパフォーマンスと楽曲を賞賛される。そして7月には国内最大級のフェスティバル、フジロックフェスティバル2015に出演。大晦日にはCOUNT DOWN JAPAN 15/16へも出演し同年を締めくくった。
2016年4月にはモード学園の新CM楽曲プロデュースを担当。5月からは自身のソロ作連続リリース、そして”Red Bull Summer Edition Music Playlist”へのエクスクルーシブ楽曲提供、さらには米ジャージークラブシーンの第一人者、R3LLとのコラボレーション『DOWN』がDim Makよりリリース。7月には国内最大級の音楽フェスROCK IN JAPANに、9月には3年連続となるULTRA JAPAN メインステージへの出演を果たす。
2017年2月にはPlayStation®4のゲームタイトルを紹介する人気動画シリーズを2作連続で担当。1作目は公開後1ヶ月で170万再生を記録。そして”2作目は公開1ヶ月で200万再生を超える。また、3月にはコンセプトアルバム『Take No Defeat』をリリース。iTunes Japan Chart4位を獲得。さらに同月、TOYOTA T-Value TV Commercial「FIND U-Car 篇」の楽曲「Everlasting」を制作。同コマーシャルも公開1ヶ月を待たず100万回を超える再生数を記録している。
5月からは初のアメリカツアーを敢行。2ヶ月半で5公演をこなし各地のクラウドを沸かせた。
帰国後の8月にはこれまでのライブでも披露されファンの間ではリリースが待望されていたID楽曲をまとめた新作『Roller Coaster』をリリース。さらに12月には大正製薬リポビタンD、テレビCM音楽を担当。CMにも出演し話題に。

banvoxの楽曲はThe Chainsmokers、Porter Robinson、Madeon、Getter等、錚々たる海外アーティストによりプレイされ、そのクオリティーの高さを証明している。

banvoxが繰り出す最先端の音楽は海を超え、どこまでも広がり続ける。

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RYUCHELLりゅうちぇる

りゅうちぇる

1995年9月29日生まれ。
「普通」の男の子像からはみ出している自分に、生きづらさを感じていた学生時代。その状況を変えたいという気持ちからTwitterを始め、偽りない自分を発信し始める。
高校卒業後、どんな個性も受け止めてくれる街「原宿」に上京し、ありのままの自分を表現していくことを決意。オリジナリティあふれるファッションセンスで、ショップ店員をするかたわら読者モデルとして活躍。その後、テレビのバラエティ番組出演をきっかけに、奔放なキャラクターで全国区のタレントとなる。討論番組へ出演した際に、自分の意見への共感が励みとなり、それ以来メッセージを詞にして書き溜めるように。
そして2018年、その想いをより広く伝えるために音楽活動を本格始動。2月14日にVirgin Musicより「Hands up!! If you’re Awesome」でデビュー。自身の企画プロデュースによるミュージックビデオは、YouTubeとSNSで関連動画総再生回数は400万回を超え、80-90年代を彷彿とさせる世界観は大反響となった。そして7月、待望の長男「リンク」が誕生。「自分らしく生きてほしい」というリンクに対しての想いと愛妻ぺこへの感謝の気持ちをつめこんだ大きな愛のメッセージソング、「Link」を8月15日に配信リリース。

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TICKET スタンディング

超最速先行早割チケット
2018年4月21日(土)10:00~
~2018年5月1日(火)23:59まで
超最速先行早割チケット¥6,000※優先入場とオリジナルステッカー付
先行前売チケット
2018年5月26日(土)10:00~
~2018年6月19日(火)23:59まで
先行前売チケット¥6,800※オリジナルステッカ-付 公式ホームページ先行(お客様手数料0円!)
https://l-tike.com/st1/otonoko2018
テレ金チケット(お客様手数料0円!)
https://l-tike.com/st1/ktk-ticket/
ローソンチケット
Lコード:53120(http://l-tike.com/otonoko2018
先行前売限定
グループ割チケット(4名)
2018年5月26日(土)10:00~
~2018年6月19日(火)23:59まで
先行前売チケット¥6,800※オリジナルステッカ-付 公式ホームページ先行(お客様手数料0円!)
https://l-tike.com/st1/otonoko2018
テレ金チケット(お客様手数料0円!)
https://l-tike.com/st1/ktk-ticket/
ローソンチケット
Lコード:53120(http://l-tike.com/otonoko2018
先行前売限定
グループ割チケット(8名)
2018年5月26日(土)10:00~
~2018年6月19日(火)23:59まで
先行前売チケット¥6,800※オリジナルステッカ-付 公式ホームページ先行(お客様手数料0円!)
https://l-tike.com/st1/otonoko2018
テレ金チケット(お客様手数料0円!)
https://l-tike.com/st1/ktk-ticket/
ローソンチケット
Lコード:53120(http://l-tike.com/otonoko2018
一般前売チケット
2018年6月30日(土)10:00~
~2018年8月30日(木)23:59まで
超最速先行早割チケット¥6,000 ローソンチケット
Lコード:53120(http://l-tike.com/otonoko2018
テレ金チケット(お客様手数料0円!)
https://l-tike.com/st1/ktk-ticket/
チケットぴあ
Pコード:119-127(https://t.pia.jp/
イープラス
http://eplus.jp/
セブンチケット
http://7ticket.jp
一般前売(2次)チケット
2018年9月1日(土)10:00~
~2018年10月10日(水)23:59まで
超最速先行早割チケット¥6,000 ローソンチケット
Lコード:53120(http://l-tike.com/otonoko2018
テレ金チケット(お客様手数料0円!)
https://l-tike.com/st1/ktk-ticket/
チケットぴあ
Pコード:119-127(https://t.pia.jp/
イープラス
http://eplus.jp/
セブンチケット
http://7ticket.jp
HMVイオンモール高岡 HMVイオンモール各務原 HMVイオンモール栄店(名古屋) HMVグランフロント大阪店(大阪) HMV京都カナード洛北店(京都)
オフィシャルバスツアー オフィシャルバスツアー
シャトルバス シャトルバス

※予定枚数になり次第受付を終了させていただきます。
※優先入場の方は開場10分前までにお越しください。
 開場時間以降は適応されません。
※上記価格には消費税が含まれております。
※3歳以下入場不可

ACCESS

石川県産業展示館 4号館 石川県金沢市袋畠町南193番地 TEL 076-268-1121

最寄の交通機関

JR金沢駅から
北鉄バス 「下安原」行に乗車、「袋畠町西部緑地公園」下車後、徒歩5分
北鉄バス 「済生会病院」行に乗車、「西部緑地公園」にて下車
タクシーで約15分

お車でお越しの場合

北陸自動車道/金沢西インターから車で5分

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