【教場II】見逃し配信・無料動画まとめました

2020年『教場』シリーズの続編。木村拓哉さん演じる冷酷無比の”最恐の教官”風間と、警察官を目指す生徒たちのさまざまな人間模様が描かれます。

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あらすじ・感想

※ネタバレを含みます。まだ見てない人は気をつけてくださいね。

放送日:2021.1.3,1.4/視聴率:13.2%

ここで生き残った者だけが、警察官になれる。

警察学校という密室・・・そこで、何が起きたのか。必死のサバイバルが始まる―

“教場”と呼ばれる警察学校の教室。冷徹無比な教官・風間公親(かざま・きみちか/木村拓哉)が務める初任科第200期短期課程の教場では、生徒たちが日々、早朝6時起床から激しいトレーニングにさらされている。何より厳しいのがルール厳守。

その行動は、常に監視体制に置かれ、誰かのミスは連帯で責任を負う。携帯電話も没収され、外出するためには許可が必要。そんな辛苦ともいえる究極の試練が待ち受ける警察学校には、さまざまな背景を持つ生徒たちがさまざまな動機で集まってきている。

また、警察学校という閉塞(へいそく)した極限状態で生徒たちが抱える葛藤もさまざま。「警察学校とは適性のない人間をふるい落とす場である」と考える教官・風間は、生徒がトラブルを抱えた途端、退校届を突きつける非情な男だ。

また、いつも生徒たちに突然理解しがたい指令だけを告げ、その場を立ち去ってしまう。次々とふるいにかけられる“教場”という名のサバイバルゲームを生き抜くため、生徒たちの秘密と思惑が渦巻き、いろいろな事件が巻き起こっていく・・・。

果たして、最後までふるい落とされずに生き残り、何人の生徒が卒業証書を手にすることができるのか!?

FODプレミアムより引用

うりょさんの感想・評価(女性/30代)

  • 4.0

今回も風間教官の厳しい義眼が生徒たちをとらえており、ドキドキしました。警察学校はとても過酷な環境だと思いますが、結構とんでもない生徒もいて驚きです。裏切ったとはいえ、ひどい暴力をふるった稲辺は本当にサイコパスに見えました。耳のことがあったとはいえ、嘘をついた鳥羽さんもよろしくないと思います。また、学校の備品を盗んだ堂本さんもなぜそんなことをしたのか、本人はほとんど語ってないのも違和感でした。警官になりたい人がそんなことするのはありえないです。副教官の田澤さんも実は嘘つきだったことがわかりましたが、やめさせずにまだ学校にいるのも懐が広いのか甘いのかと感じてしまいました。いちばん驚きはいつの間にかカップルができていてしかも妊娠していたことです。親御さんがどんな反応したのか気になりました。宮坂さんの殉職は本当につらかったです。映像もかなりショックで引きずりそうです。風間教官の義眼の過去がわかる、と言われていたのにエンドロールが流れてしまい、話が違う!と思ったら最後にあったのでびっくりでした。本人の口からもきいてみたかったです。

さやさんの感想・評価(女性/50代)

  • 4.0

見るまでは、放映時間が長いので最後まで見ることができるかな?途中で寝落ちてしまうのではないかな?と心配でしたが、あっという間で「えっ?もう終わり?」という感じでした。警察官になるためには厳しい訓練を受けるんだなと思いましたが、どこまでが本当なのかな?と疑問に思った点も多々あります。漢字を間違わずに書かなくてはいけないとドラマの中では言われていましたが、私が路上でスマートフォンを拾って交番に届けた時は、「いったいどこの高校を卒業してるんですか?」と笑ってしまうくらい漢字が書けない警察官だったのです。また、ビビりで体力もないけど成績は良かったけど卒業させた生徒が大けがをしてしまうと言うストーリーがありましたが、成績は良くてもビビリで体力がないのなら、もう少し勤務内容を考えてあげれば良かったのにと思いました。体力も度胸も必要な捜査1課のような殺人事件も扱うような現場ではなく、生活安全課とか交通ルールを子どもたちに教える仕事とか、いろいろとあると思います。適材適所を考えて配置すればいいのにと思いました。そして、それにしても警察学校の中での犯罪が多いなあと驚くばかりでした。盗みや恐喝だけではなく、ヘッドフォンに瞬間接着剤を付けて友だちの耳に装着するとか、車で突っ込むとか、あまりにも悪質で残酷すぎます。

reoneneさんの感想・評価(男性/30代)

  • 5.0

印象に残ったことがいくつかありましたが、最後まで面白いなと思ったことは、戸塚純貴演じる吉村健太という生徒が目立つ生徒役をしながら大きな事件を起こさなく、しかも事件には全然関わってこないまま終わったのが笑ってしまいました。結構最初からコンスタントに出番があったのにも関わらずメインのところで顔を出してこなしところにちょっと拍子抜けしました。ストーリー本編が終わったと思ったところから話が続いていて、風間教官がなぜ義眼になったのかがわかったのが衝撃的でした。部下が先にやられた直後にアイスピックで目を刺されることになったのですが、気になったのは本来何の事件を追っていてその現場に行っていたのかというのが気になるなと思いました。あと、最後の方で明石家さんまが登場し、警察官ではありましたがよく喋るキャラクターで、さんまそのもののキャラクターの警官の役で登場したので笑ってしまいました。ふざけ倒してる感じの役で笑ってしまいました。

匿名さんの感想・評価(男性/40代)

  • 4.0

序盤こそ前作の雰囲気を出していて特に鳥羽に対する風間教官の追い込み方、そして助ける展開は「教場」が帰ってきたなと感じるものでした。ただその後は優秀な警察官になるための指導がメインテーマになって行った様に思います。鳥羽や忍野が悩警察官になるためにはどうしたらいいのかと悩んでいたのをかげながら見守りそしてうまく誘導しくのは見事でした。前作を見ていれば冷徹な威厳の裏に隠されている優しさを知っているので驚きは感じませんでした。ただ厳しいところは相変わらずでしたから生徒達が教官に当初はびびっていたのは良く伝わってきます。前作の展開と似通っているだけでは面白みに欠けるのでかなりストーリーには工夫がしてありました。田澤副教官にも追い込みをかけるのは予想外で、更正させていく過程には情熱があり見応えがありました。生徒達との関係も含めて前作よりも良い距離感を保ったように思います。指導する上での失敗も含めてい風間教官も変わっているのでしょう。ただ前編、後編の終わり方には衝撃を受けました。見ていた人すべてに衝撃を与えるようなシナリオは脱帽です。この終わり方ならば続編を期待します。

のぞてぃーさんの感想・評価(女性/30代)

  • 5.0

警察学校を舞台に描かれている予想できないストーリー展開に引き込まれました。教官である風間は前作と同様にその場にいるだけで緊張感を感じる人ですが、厳しさの奥にある温かさを感じます。生徒一人一人の動きに常に目を配っているからこそ、生徒の抱える繊細な部分に気づけるのだと思います。一人前の警察官になることを目標に入学した生徒たちが、全員揃って卒業できない点には寂しさを感じます。しかし風間のように厳しい目線で生徒を見ることができる教官がいるからこそ、他人のことを本気で守りたいと思える素晴らしい警察官が誕生するのだと思いました。前作から登場していた宮坂のことは本当に予想外で、とても悲しい気持ちになりました。警察官は危険な仕事であることを改めて感じ、宮坂の分まで同期や漆原には頑張ってほしいと思いました。風間の目のケガについて明かされたストーリーには衝撃を受けました。風間が授業で生徒たちに伝えていた言葉に重みを感じ、事件の真相が気になりました。

カクさんの感想・評価(男性/60代)

  • 5.0

一人の警察官を育てることの厳しさがとても伝わってくる物でした、国民のためになる仕事に就くと言うことを、たった6ヶ月で一人前に育ってるのですから、人それぞれの特徴を把握して、その人に会った現場を見極めているのでしょう、自分に責任を持たせて、協同の生活の中で連帯感を大切に育てながら、この先に起こりえる、事案に対処が出来る警察官を育てて、国民のためになる人材を送り出すためには、非常と思える位の指導が必要なのですね、そうして選び抜かれた、人間だけが、警察官として、人々の為になる仕事に就くことが出来るのです、人々に愛される警察官、厳しさを持つ警察官、それぞれの持つ、特徴を育てるための厳しさ、人を見極める力が本物の警察官を育て、日本の警察組織を作り上げるのです、組織の一員となるために必要な、仲間意識を育てるためには、これほどの厳しさは必要なことなのでしょう、洞察力の鋭さが、一人一人の人間性を育て上げて行くのですね。

ゆかりんさんの感想・評価(女性/50代)

  • 5.0

静かながら場を凍らせるような緊張感を漂わせる風間の存在感に終始圧倒されました。対する者に有無を言わせぬ厳しさがあるも、奥底には真の愛情がにじみ出る様子に胸を打たれます。登場人物が抱える様々な重い気持ちが、風間により前向きなものになっていく流れに引き込まれ、深い感動がありました。予想もしなかった悲しい展開や驚き、残念な結果もあり、何が起こるのか分からないハラハラ感も満載で、最後まで飽きることなく見入りました。石上の癒えない苦悩に胸がふさがれる思いがし、懸命に強さを表す場面には痛みを含みながらも熱いものがこみ上げます。それぞれの成長がたくましく爽やかで、特に漆原が意外にも素晴らしく、もっと応援したくなりました。鳥羽もどうなることかと見ていましたが、最後ホッとできたのが良かったです。風間自身も大きな傷を持っているからこそ、深い優しさを周りに向けられる本当に素敵な人ですよね。誰よりも細やかで、送り出した者たちを愛おしく思い、見守る心が溢れているのだと感じました。

えんさんの感想・評価(男性/50代)

  • 5.0

1月3,4日フジテレビで放映された教場Ⅱを見ました。感想としては非常に面白かったです。ストーリーとしてはこれから警察官になるべく新規採用者が警察学校に集められ、木村拓哉さん扮する教官が半年かけて一人前の警察官にする。または警察官としての適性がないと思われる生徒をふるいにかけるという内容です。木村拓哉さん主演という事で人気俳優が主演のヒーロー活躍モノを想像していましたが、まるで違っていました。冷酷なまでに厳しい教官が生徒に過酷ともいえる指導を行っていきます。警察学校生活を通じてさまざまな問題やトラブルは発生していきますが、教官が解決を図っていくだけでなく、何故そうなったのか、何が問題なのかまで的確に突き詰めていって対応していくところが非常に見どころがあります。原作にも非常に興味を持ちました。敢えて言うと、教官がどこで気づいて、どのように判断していったのかの内面まで知りたいとは思いましたが、それが無くても充分に見ごたえのあるものでした。実際とどれくらい差異があるか分かりませんが、ドラマの状況が事実だと警察官になりたいという人が減ってしまうのではないかと余計な危惧までしてしまいました。フォーマットがしっかりしているので今後も続編製作が可能です。是非続編を製作いただきたいなと思いました。新しい生徒のトラブルや過去の卒業生たちのその後の活躍などを出していけば素晴らしい作品に今後もなっていくと思います。

さとさとさんの感想・評価(女性/30代)

  • 5.0

昨年はじめて教場を観てから大ファンとなりました!続編をとても期待していたので今回も年始に放送されるとのことでとても楽しみにしていました。今回も期待以上の作品でした!舞台は警察学校ですが、生き残りをかけたサバイバル物語ではありません。みどころはひとりずつの個性的な生徒のストーリーです。それぞれ過去のトラウマをかかえて自分と向き合っていく姿勢や、警察を志した理由。どの物語も面白いです!ハラハラドキドキのストーリーの中にも、グッと心動かされる涙が出るシーンも。冷酷にみえる風間教官は実は愛にあふれた人間味のある教官で、複雑に絡み合う生徒と教官のやりとりはみどころ満載です!前作の生徒役で出ていたメンバーも少し登場するシーンがあり嬉しかったです。今回のメンバーもひとりずつ個性がたっていて、どの俳優さんも素晴らしい演技です!警察学校の訓練の厳しさも、自分が生徒になった気持ちで背筋を正されたような気持ちになる素晴らしい作品でした!

せりさんの感想・評価(女性/20代)

  • 5.0

このドラマは風間の存在感が、とても大きかったです。どんな生徒のこともわかっているのが、見ていてハラハラしました。風間の前で嘘なんて通用しないのが、改めて実感しました。そして生徒たちは厳しい訓練に耐えていたのが印象的です。それぞれいろんな想いを抱えながらも、警察官になりたいという真っ直ぐな気持ちが伝わってきました。そんな中風間は、鳥羽の耳が聞こえていないのに気づいていたのがさすがです。日誌などから怪しさを読み取っていて驚きました。忍野も弱々しい感じがあったけど、日々強さを感じるようになった気がします。警察官になるのは簡単なことではないし、時には逃げだしたくなるのも辛かったです。それでも仲間と支え合いながら頑張っていく姿が頼もしかったです。表情がどんどん凛々しくなっていくのも成長を感じました。風間が退校届を突き出すところは、とても緊張感がありました。毎回風間のインパクトが強くて圧倒されるのが良かったです。

教場II番組情報

木村拓哉さんが警察学校の鬼教官を演じ、好評を博した2020年の新春ドラマにつづく第2弾。

原作は「週刊文春ミステリーベスト10」第1位(2013年)、「このミステリーがすごい!」第2位(2014年)を獲得し、13年にミステリー界を席巻した長岡弘樹さんの同名小説です。

冷酷無比の鬼教官・風間公親が、厳しい指導を施すことで一人前の警察官へと育て上げる姿を描くドラマ。

警察学校とはいえ学園モノの一種で、1人1人の生徒が抱えている問題を解決する物語。

「こんなに厄介な生徒ばかりなの?」と思わずにはいられないほど一癖も二癖もある生徒たちと、生徒以上に謎に満ちた教官がぶつかることで生まれるストーリーは毎回意外な結末を迎えるので、さすがミステリー界を席巻した長岡さんだと感心します。

エンドロール後には風間が右目を失った理由が描かれましたが、かなり壮絶な内容で、しっかりと伏線を回収してくるし続編を期待せざるを得ません。

放送局・放送日程

放送局 放送日時
フジテレビ 2021年1月3・4日21:00
UHB(北海道文化放送) 2021年1月3・4日21:00
MIT(岩手めんこいテレビ) 2021年1月3・4日21:00
OX(仙台放送) 2021年1月3・4日21:00
AKT(秋田テレビ) 2021年1月3・4日21:00
SAY(さくらんぼテレビジョン) 2021年1月3・4日21:00
FTV(福島テレビ) 2021年1月3・4日21:00
NST(新潟総合テレビ) 2021年1月3・4日21:00
NBS(長野放送) 2021年1月3・4日21:00
SUT(テレビ静岡) 2021年1月3・4日21:00
BBT(富山テレビ放送) 2021年1月3・4日21:00
ITC(石川テレビ放送) 2021年1月3・4日21:00
FTB(福井テレビジョン放送) 2021年1月3・4日21:00
THK(東海テレビ放送) 2021年1月3・4日21:00
KTV(関西テレビ放送) 2021年1月3・4日21:00
TSK(山陰中央テレビジョン放送) 2021年1月3・4日21:00
OHK(岡山放送) 2021年1月3・4日21:00
TSS(テレビ新広島) 2021年1月3・4日21:00
EBC(テレビ愛媛) 2021年1月3・4日21:00
KSS(高知さんさんテレビ) 2021年1月3・4日21:00
TNC(テレビ西日本) 2021年1月3・4日21:00
STS(サガテレビ) 2021年1月3・4日21:00
KTN(テレビ長崎) 2021年1月3・4日21:00
TKU(テレビ熊本) 2021年1月3・4日21:00
TOS(テレビ大分) 2021年1月3・4日21:00
UMK(テレビ宮崎) 2021年1月3・4日21:00
KTS(鹿児島テレビ放送) 2021年1月3・4日21:00
OTV(沖縄テレビ放送) 2021年1月3・4日21:00

スタッフ

【原作】
長岡弘樹『教場』シリーズ
(小学館)
【脚本】
君塚良一
【音楽】
佐藤直紀
【演出】
中江功
【プロデュース】
中江功、渡辺恒也、宋ハナ、遠藤光貴
【制作協力】
SWITCH
【制作著作】
フジテレビ
【番組HP】
https://www.fujitv.co.jp/kyojo2/
【Twitter】
https://twitter.com/kazamakyojo
【Instagram】
https://www.instagram.com/kazamakyojo/

キャスト

風間公親:木村拓哉
神奈川県警察学校教官(警部補)。かつては刑事部捜査一課の刑事だっだが、捜査中に負傷して右目を失明し義眼を装着している。訓練生の些細な変化、嘘、隠し事を瞬時に見抜き、適性がないと判断した生徒に容赦なく退校届を突きつける。しかし見込みのある訓練生には特別な課題を出し、それをクリアさせることによって挽回のチャンスを与えている。
風間教場(200期)
鳥羽暢照:濱田岳
幼少時に憧れたことのある白バイ隊員を目指し警察官を志す。交通取り締まりに必要になる耳を鍛えているため聴覚が非常に優れており、車の音を聞いたり水面の波紋を見ただけで正確に速さを当てる特技を持つ。
石上史穂:上白石萌歌
初任科第199期短期課程の訓練生だったが、とある事件がきっかけで体調不良を理由に休学。ある強い気持ちを抱いて200期の訓練生として復学する。
忍野めぐみ:福原遥
かつて性犯罪の被害に遭った際、警察官に救われたことがきっかけで警察官を目指している。運動が苦手で術科の授業で遅れを取っており、別の教場の女子学生からいじめを受けている。ハーモニカが得意。
漆原透介:矢本悠馬
時間の感覚が通常の人間と異なるために頻繁に遅刻したり、パニックに陥りやすい問題児。宮坂に励まされている。
比嘉太偉智:杉野遥亮
真面目で実直な性格。高校と大学では剣道の国体選手で、道場で風間の相手を務めたり漆原に稽古をつけている。
杣利希斗:目黒蓮(Snow Man)
警察一家に生まれたものの本人は乗り気ではない。冷静な観察眼を持つ。 故意に騒ぎを起こすために、爆弾の材料になり得る校内の物品を盗んで隠し持つが、風間に見抜かれて未遂に終わる。
稲辺隆:眞栄田郷敦
手先が器用で鑑識を目指している。無断外出の嫌疑をかけられてしまう。昆虫採集が趣味。
伊佐木陶子:岡崎紗絵
警察一家出身。誰にでも人当たりのよい優等生。音楽クラブ所属。
吉村健太:戸塚純貴
明るく200期のムードメーカー的存在だが......
堂本真矢:高月彩良
勝ち気で負けず嫌いな体育会系女子。他の女子学生にいじめられていた忍野を助けた事で彼女と親しくなる。トレーニング室で筋トレに励んでおり、忍野や鳥羽も誘っている。
坂根千亜季:樋口日奈(乃木坂46)
争いを好まない生徒で、性格は温厚。
風間教場(199期)
出馬求久:重岡大毅(ジャニーズWEST)
浦美とは親友であり、総代の座を競い合うライバルでもあったが、交通取締の実習中ハンドル操作を誤り、浦美を撥ねてしまう。
浦美慶介:三浦貴大
出馬とは総代の座を競い合うライバルであり1番の親友だった。交通取締の実習中に出馬が運転する車が暴走し、撥ねられて重傷を負う。
佐久野みゆ:佐久間由衣
家庭の事情で退校することとなり、別れの挨拶の際に浦美と出馬に励ましの言葉を送る。
小嘉竜一:嘉島陸
ムードメーカー的存在。
植松教場→風間教場(199期)
宮坂定:工藤阿須加
200期の仮入校期間の世話役として警察学校を再び訪れる。他人より遅れを取っていた漆原を気にかけている。
楠本しのぶ:大島優子
取調べ技術に優れ、風間や服部からも高い評価を得る。ある理由から岸川と揉めるようになる。
岸川沙織:葵わかな
気弱で繊細な自分を変えるため警察官を志す。脅迫状の一件で退校し、その後はカフェでアルバイトをしている。
菱沼羽津希:川口春奈
容姿端麗だが警察学校の訓練生とは思えないほど軽い性格。枝元が退校してからは軽薄で他人を見下していた自分を見直し始め、人間的に成長する。
枝元佑奈:富田望生
元女子レスリング選手という異色の経歴の持ち主。警備実施でフル装備の須賀を突き飛ばし返り討ちにしてしまい、視察に来ていた機動隊にスカウトされる。実家の都合で退校する。
日下部准:三浦翔平
元プロボクサーという経歴の持ち主で、実技は優秀だが学科はからっきし。警察学校で発生した小火の犯人に仕立て上げられ退校の危機に直面する。
都築耀太:味方良介
父親が警察に不当な扱いを受けたことから警察を恨んでおり、同時に苦しむ人の側に立つ警察官を志す。
石山広平:村井良大
ムードメーカー。
教官
服部京子:佐藤仁美
風間教場の副教官(警部補)。真面目だが性格はやや陰険。
須賀太一:和田正人
風間教場の副教官(警部補)。"力は正義だ"が信念で常に怒声を浴びせ生徒に接する。
小野春江:高橋ひとみ
神奈川県警察学校の用務員。奇怪な行動をとることがある。淡々としており笑うことはない。
田澤愛子:松本まりか
神奈川県警察学校副教官見習い(巡査部長)。規則が厳しすぎるからと、訓練生と一緒にランチを食べたり、妙に明るい口調で授業を行うため、風間や服部から苦言を呈される。
四方田秀雄:小日向文世
神奈川県警察学校長(警視正)。物腰が柔らかく学生にも敬語で接する。風間のことは昔から知っており彼を気にかけている。

-スペシャルドラマ

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