【リモラブ】第8話の感想・ネタバレ/男らしい青林の結婚宣言が最高

#リモラブ 〜普通の恋は邪道〜第8話 感想 ※ネタバレ注意

妄想コントのように、キスの練習する美々♡(。☌ᴗ☌。)

目撃してしまった青林も、声をかけられませんでしたね笑笑 恥ずかしくて隠れる美々を、かわいいと言っています。

青林さんって呼び方を変えてほしいっていうのはよく分かります。いろんな知らない面を見てドキッとするのはかわいいですね。

時々優しく言う、青林の一呼吸置いた「いいよ」とか「わかった」ってドキッとします。

手をつないで寝るだけで幸せだけど、平気じゃないって、いいですね。お互いに知らないことがいっぱいだから、話が尽きないのですね。

家事を一緒にしながら、いくらでも話すことができます。ほくろの件も楽しいです。美々と青林の会話、見ていてほっこりしていいですね。

始まれば終わりがあるという富近、終わらせたくないなら、恋愛を結婚という形に変えて成就させることと言います。

「結婚」してもいいかなって思う美々、特に嫌な理由はないからそう思うのですね。

やっぱり、ストレス耐性のない五文字。以前は、すっかり落ち込んでいましたね。ストレスがマスクかぶれの原因になるものなんですね!

美々のこと、五文字はまだ好きみたい。自分に気を使って、美々との話を避ける青林に、何か話そうとしているのに、なかなか話ができません。朝鳴が言うように、イチャイチャしている感じですね。

朝鳴が昇進、このトリオおもしろいから一緒じゃなくなるのは寂しい・・・

ゆきちゃんのことが気になり過ぎて、心が無くなってしまっている美々。

そりゃお父さんが話をまとめようとしていると聞くと、気になりますね。

バックハグの保留、今はどうか聞いてもどっちでもいいと言って、反応がないから、青林、不思議に思っていますね。

ゆきちゃんは目が三日月。知っています。友達にいました。かわいいというか、おもしろいです。三日月目って言っていました。

富近と朝鳴も、このまま結婚してもいい感じですね。

富近もイチャコラは嫌いな感じで、結婚ということも、あまり考えていないようですが。

富近は息子の保のことを心配して、仲良くなっているから、このままいけばいいんだろうなあと思います。

青林の父ではなくて、おばさんが来てしまいました。

ゆきちゃんとの結婚話を断るために、美々に恋人役のお芝居を頼んだと思っていたなんて。確かにドラマじゃよくありそうですが。なかなか信じてくれないです。

そりゃ奥手な青林が、前の彼女と別れてすぐに、あり得ないと思うのも仕方ない。

謙遜しようと思って話しているのに、ドンドン自慢話になる美々もおもしろいです。

それにしても、青林は、おばさんにまで、恋人にしてあげたい夢とかを話したのですね。ちょっと普通言わないですよね。友達にもなかなか話さない気がします。

そしてそれを覚えているおばさんも、すごいです。自分で聞いたら確かに恥ずかしい話ですね。

美々は青林が今まで好きなったタイプと全く違うって言って、ゆきちゃんのことを話すおばさん、失礼な話ですよね( ´•д•`; )

でも、似てないから、違うからこそ、好きなるって、楽しいっていう青林、いいですね。

青林がおばさんに、美々とのこと話す言葉を聞いて、すごくしあわせな気持ちになったのでしょうね。

お似合いかどうかは僕が決めるという言葉に、納得して、ごちそうさまと言って帰っていくおばさん、きっと安心しましたね( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ )

円形脱毛症になっていた美々、青林に言おうとして言えなくて、クリスマスまで3回限りのSNSを決めて、告白しようとしたけど、やっぱり言えませんでした。

五文字はまだ美々のことが好きなのですね。美々はストレス耐性が弱いから、頑張りすぎるんじゃないかと気づいてくれる優しさがあります。

マスクしたら近づいてしまうって、ドキッとするセリフです。八木原もプロポーズを断られたって、どうなるのでしょう......

時々入る美々の心の声が最高です。

結婚は、別々に生きてきた人が一緒に生きて行こうとするのだから、合わないことがあって当然です。

それをお互いに、合わせて行こうという気持ちになれるかどうかだと思うので、もう、青林と美々は、すぐ結婚してもいいと思います。

それから、お互いを知って行ってもOKだと思います。

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