【空から降る一億の星<韓国ドラマ>】第7話の感想・ネタバレ/カーチェイスの末に…さよなら・ウサン

空から降る一億の星

空から降る一億の星第7話 感想 ※ネタバレ注意

ムヨンをボコボコにしたのがウサンの差し金だとわかり、ウサンへの復讐がメインの回でした。

ムヨンってすぐに話をはぐらかすし、何考えているのかわからないところがあるけど、ウサンには相当ムカついてたんだなぁというのは良くわかった。

スンアをダシに使うほどだし、たぶんムヨンは使えるものは何でも使うタイプだと思うけど、まさかスンアの心を利用するとは…

ユリのほうも若干動きがありました。ジングクは信頼するに足る人物だと思い、自首しようとするんだけど、ムヨンに「全部話していい?」って聞くあたり、ムヨンは何をしたんだろう。

ユリが捕まらないように後処理しただけだと思うんだけど、まだわかりませんね。

あとムヨンがジングクに20億見せびらかしたのはどういう意図があるのかな。「悪人だよ。おじさんがそう仕向けたんだ。」ってセリフが意味深で、何かあるんだろうとは思うけど…

それにしてもラストは衝撃的だった。カーチェイスからウサンが突っ込んでくるとは。さすがのムヨンも想定外だったはず。ムヨンが死ぬはずはないけどスンアは大丈夫なの?これで退場だったらスンア悲しすぎる。

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